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ハイビジョン独占配信デジモ3P・4Pフェラスレンダー美少女単体作品, 美少女
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すごく可愛い。史上1番かも。微乳も気にならない。でもからみはイマイチ。チャプター2のフェラ抜きは可愛い顔に顔射して欲しかった。3Pの顔射もしょぼい。1番抜けたのはチャプター1と2の間のベッドの上に裸で座っている愛くるしい姿でした!
羨ましいシチュエーション。笑顔が可愛いです。女優さんは胸は大きくありませんが、無茶苦茶可愛いく、普通にアイドルでもおかしくない見た目です。肌真っ白で、気持ちいい時は顔が紅潮してます。また結構スケベでHの経験も多そうです。絡みデビュー作に引き続き3本番あり、最後には3Pもあります。ただデビュー作が良かったからか、絡みの激しさなど内容的にはやや期待はずれでした。強いて言えば最初の拘束の絡みが良かったですが、この女優さんならもっといやらしいセックスができると思います。手を出せそうな距離感とプライベートな空間でのセクハラ。おとなしそうな顔なのに、首から下は物凄い卑猥な身体をしていますね。石川澪
石川澪をAV女優ではなく、女性として好き故、心を鬼にして酷評しました。1・デカチン拘束SEX:男優が煩い。喋りかけ過ぎ。拘束も活かし切れてない(そもそも、後のシーンに拘束オモチヤ責めがあるのに中途半端な拘束は不要)、集中して見れない。せっかくの超逸材の良さを男優(鮫島)が殺してしまっている。2・パーツフェチカット:手足の指のアップや裸体をゆっくり映していくので、『こんな処にホクロがあるんだ』と、このシーンはAVではなく、イメージビデオ。素材(女優)が素晴らしいからぎりぎり成り立っている企画。AVなんだから7分半も尺を撮るなら、何で大画面モニターで映して本人に見させ、羞恥心を煽らないのかセンスを疑う。3・M男フェラ手コキ:澪ちゃんはSというより男性を気持ちよくさせるのが好きなのでは?4・拘束オモチャ責め:目隠しして顔(表情)を隠すとかまたまたセンスを疑う。しかも、相手がまた口煩い鮫島登場…。口煩いだけで言葉責めにもなっていないし、オモチャ責めも言葉責めも貞松の方が断然上手い。石川澪を以てしても完全に萎えたどころか、感じてる表情がアイマスクで半分近く隠されていて逆に怒りで震えた。ほんと、2シーンも鮫島をピン起用したプロデューサーと監督に絶句。5・澪ちゃんリードSEX:澪ちゃんにリードSEXは不向き。前シーンの鮫島の不快さが残り、完全に萎え切った状態が続き、1ミリも股間は反応せず。6・3P:逝きっぷりもピストンの激しさもデビュー作の3Pの方が凄い(デビュー作の貞松の仕事ぶりが秀逸過ぎる為)。激しく突く事より当てる場所を重視したSEXで迫力が感じられない。総評:SEX1回目は尻射、2回目は腹射、3Pは射精量が激減した黒田の顔射、森林の射精量も少なく、今作もキスが極端に少ないうえ、舌の絡みも少ない。全シーン、スタートの肝であるキスが少ないうえ、締めの射精が雀の涙では、どこで逝けばいいのか製作者に聞いてみたい。完全にみおっちの良さを活かし切れてない。鮫島のピン起用は悪手。前戯が下手過ぎる。きちんと女優を気持ちよくさせてない。玩具なしでは潮吹きをさせられない。なのに、クンニをしたがり、女優が責める時には背中やアナル舐めを要求したり、口煩いから甚だ不快で萎えていく。前戯は素人、插入だけはプロ。鮫島は3P専用男優にすべき。デビュー作が名作だっただけに残念。次作に期待。
うーむデビュー作が神作だっただけに何とも期待はずれ。3作目のデート物も絡みはハードじゃないだろうから4作目を期待して待ちますか。
羨ましいシチュエーション。笑顔が可愛いです。色白で可愛い澪ちゃん。1本目の印象もそうだったんだけど、あの時のお顔がエロくない気がする。泣顔だからかな?内容も拘束、オモチャ責めで好物のシチュエーションだけど、イマイチ感じられなかった。目隠しはすぐ外して欲しい。せっかく、愛液タラタラでエロいのに、可愛いお顔を見られなければ意味がない。